独創的な人を支援する「異能vation」平成28年度の最終選考通過者が決定! 2016.10.21 13:05 UP

可能性を秘めた若い才能を総務省が支援するプログラム「異能vation(いのうべーしょん)」平成28年度の最終選考通過者が決定した。

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可能性を秘めた才能を総務省が支援するプロジェクト「異能vation」の公募締切は6月27日です!

最終選考を通過したのは三宅智之さん、市原えつこさん、遠藤謙さん、竹之内大輔さん、多田隈健二郎さん、土田修平さん、中䑓久和巨さん、中安翌さん、西本匡志さん、藤木淳さんの10人。
高須クリニックの院長・高須克弥さん、Ruby開発者のまつもとゆきひろさんら8人のスーパーバイザーが、破壊的イノベーションの種になりそうだと感じた技術課題に挑む方が最終選考を通過した。

「100m走で10秒を切ることができる靴」や「お題(フリ)回答(ボケ)ガヤ(ツッコミ)により生成する大喜利人工知能」など、各通過者の技術課題は異能vation公式サイトをチェック!

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