福岡・飯塚市「賭けマージャン」市長が辞任を発表 2017.01.11 17:18 UP

 賭けマージャンをしていたことが問題となった福岡県飯塚市の斉藤守史市長と田中秀哲副市長が辞職の意向を固めたことが分かった。
斉藤市長は発覚後も「(賭け金は)社会通念上、許される範囲。賭けずにマージャンをする人がどれだけいるのか」と賭けマージャンを肯定するかのような発言をして厳しい批判を浴びていた。

1月4日の仕事始め式には抗議集会も開催




なお、ため成人式は欠席していた


【詳しくはコチラ】▶賭けマージャンで物議かもした飯塚市長が成人式欠席・代役の麻生財務大臣の祝辞が色々な意味で話題に

Twitterでの反応は?







「賭けマージャンくらい誰でもやってるじゃん」という声に対しては



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