5月19日、映画『夜は短し歩けよ乙女』の湯浅政明監督によるオリジナル劇場アニメ『夜明け告げるルーのうた』が公開された。
Twitterでは作品を観た人が続々と感想を投稿。独特の映像美や王道を行くストーリーへの称賛が多くツイートされている。

『夜明け告げるルーのうた』あらすじ


物語の舞台は、漁港の町"日無町"。主人公の中学生カイはある日、同級生にバンドに誘われ人魚島へ。そこで人魚の少女・ルーに出会ったことでカイの生活は一変する。
ルーに出会うまでは鬱屈した気持ちを抱え、学校生活にもネガティブだったカイ。しかし無邪気に歌い踊るルーと行動を共にすることで、カイは少しずつ自分の内面をさらけだせるように――
だが日無町は人魚を「災いをもたらす」存在とみなしていた。とあるきっかけでルーと住民の間にもヒビが入ってしまい、町に危機が訪れてしまう。

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