ほのかりんがソロ歌手デビュー!“恋人との別れ”を歌う生々しい歌詞が話題に 2017.09.13 11:30 UP

バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音さんと交際していたことで知られるタレントのほのかりんさん(20)がソロ歌手デビューする。

9月20日に自身で作詞作曲した配信シングル「メロンソーダ」をリリース。「メロンソーダ」は「恋の終わり」をテーマとした楽曲で、女性側からの生々しく辛辣な表現の歌詞が特徴だ。
中には「お酒もたくさん飲んで約束は破ってしまったわ」「君には本当に悪いけどもう会う気はないからね」「そこまで戻って欲しいならもっと大事にしてほしかったよ」など、思わず川谷さんとの恋愛模様を想起させるような内容も。

なお、今後は毎月連続で配信シングルを発表していく予定で、それらの楽曲も全てほのかりんさんが作詞・作曲を手がけるという。



ほのかりんさんは中学生の頃にティーン向けのファッション誌でモデルとして活動し始め、その後女優としても活動する。2016年9月に『週刊文春』に未成年飲酒疑惑が報じられ、12月には所属事務所がを解雇されていた。しかし、2017年7月に講談社主催の女性アイドルオーディション「ミスiD 2018」のセミファイナリストに選出されたことで、かつて所属していたレコード会社にと改めて契約する運びとなった。




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