【速報】群馬・埼玉のO157感染事故 3歳女児の死亡を確認 感染元は「タケノコやエビの炒め物」 2017.09.13 13:06 UP

埼玉・群馬県の総菜販売「でりしゃす」でお惣菜を購入した人が「腸管出血性大腸菌O157」に感染した問題で、前橋市保健所は13日、感染していた3歳女児が死亡したと発表した。
死亡した東京都内の3歳女児が食べたのは、前橋市の「六供(ろっく)店」で買ったタケノコやエビの炒め物だったことが証言で新たに明らかとなった。





焼肉店でも感染を確認





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