9月30日公開・映画『亜人』試写感想まとめ 2017.09.29 12:27 UP

9月30日から公開される佐藤健さん主演の映画『亜人』。
この作品は命を絶たれても蘇生するという永遠に生き続ける人類「亜人」の戦いを描いた桜井画門さんの人気コミックスを実写化。
『ジョジョの奇妙な冒険』『銀魂』など人気コミックの実写化映画が多数公開されているが、この映画の出来ははたして…?
一足先に試写会で見た方の感想をまとめてみた。

映画『亜人』あらすじ


妹の命を救うために研修医になった永井圭(佐藤健さん)はある日事故で死亡。しかし、直後に蘇生したことで決して死なない新生物、亜人であることが判明。
日常は崩れ去り、政府の施設に監禁され、厚生労働省の役人・戸崎(玉山鉄二さん)らによる非人道的な実験のモルモットにされてしまう。
死ぬことができないために、終わることのない地獄を味わう圭。そんな時、同じ亜人の男・佐藤(綾野剛さん)によって救われるが、佐藤は国家転覆を狙い大量虐殺を繰り返すテロリストだった。
佐藤の思想に共感できない圭は、壮絶な戦いに身を投じていく。

Twitterでの感想は?








映画『亜人』予告編はコチラ!




関連記事


鑑賞する前にチェック!作品別・映画感想ツイートまとめ&ネタばれあり!映画のあらすじ完全解説

<ツイートの表示について>
本サイトではTwitterの利用規約に沿ってツイートを表示させていただいております。ツイートの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。

<関連記事>

<映画の新着記事>

<最新トピックス>

新着記事をもっと見る▶
いいね!
Follow @tsuiranjp