“恐怖の帝王”の最高傑作は最恐で甘酸っぱい青春ホラー!? 映画『IT イット “それ”が見えたら、終わり。』感想&あらすじまとめ【ネタバレなし】 2017.11.06 18:41 UP

ホラーの帝王、スティーブン・キングの代表作の1つ「IT」が映画化され、11月3日から全国の映画館で公開されている。
アメリカでは映画の一場面を似せたいたずらが流行。警官すら「心臓止まると思ったから本当にやめて」と悲鳴を上げるくらいの恐怖とは…?
あらすじと見た人の感想をまとめてみた。

『IT イット “それ”が見えたら、終わり。』あらすじ


静かな田舎町では児童失踪事件が相次いで起きていた。内気な少年ビルの弟もある大雨の日に外出し、大量の血痕を残して姿を消してしまう。
数カ月が経ち、自分を責め、悲しみから立ち直れないビルの前に「それ」は現れた。それ以来「それ」の恐怖にとり憑かれてしまうビル。
その頃、ビルと同じ学校に通ういじめられっ子の子どもたちも、自分の部屋、学校、町の中など何かに恐怖を感じるたびに「それ」に遭遇していた。
「それ」の秘密を共有することとなったビルと仲間たちは、勇気を振り絞り、「それ」と立ち向かうことを決意するが……。

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一度見たら赤い風船と排水溝が怖くて見られなくなる…!?








公開24時間で1億再生突破!『IT イット “それ”が見えたら、終わり。』予告編はこちら





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