広瀬アリスが絶賛した『ゼウスの手』とは?花月仁さん作のダークホラー 2017.12.02 21:00 UP

12月1日、女優の広瀬アリスさんが自身のTwitterに「とんでもない漫画と出会った…!!!」と投稿。
ファンの間では「一体どのマンガなんだ」と予想合戦が繰り広げていたが、翌2日になり『ゼウスの手』だと判明した。





『ゼウスの手』ってどんな作品? あらすじを紹介


花月仁さん原作『ゼウスの手』は「eヤンマガ」で連載中のホラーテイストな作品。
講談社の公式サイトによると、そのあらすじは……

少年院に入院した悪童6人。彼らはある日、壁から現れた男に「手」を託される。「ゼウスの手」と呼ばれたそれは、不思議な力を宿し、少年たちの欲望をかなえ始める。だがやがて、少年たちの元へ、異形の者たちが訪ねてくる。花月仁が精密な場面描写で贈る、悪vs.神。福音と破滅の物語、開幕!


著者の花月仁さんは、パンダをメインキャラクターにした『ささひと』でデビュー。単行本は『ゼウスの手』が2作目となる。
なお講談社コミックプラスのサイト(以下にリンク)では『ゼウスの手』の試し読みも可能。

【関連サイト】
ゼウスの手(1)|講談社コミックプラス
花月仁さんTwitter

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