JR信越線が雪のため立ち往生・乗客は車内で一夜を過ごす 2018.01.12 11:19 UP

1月11日夜、新潟県三条市にあるJR信越線の踏切で大雪の影響で約430人が乗った電車が止まり、半日以上立ち往生したことが明らかになった。JRが復旧作業を進めた結果、1月12日午前10時半ごろ移動をスタートしたという。なお、信越線では3つの駅でも別の電車が止まり、乗客の一部が残されていたという。

雪が降っていない時の立往生ポイントはこんな感じ




食料や飲み水など差し入れが




「早く降ろしてあげて」「バスを用意しろ」などJRの対応を批判する声に雪国の民が反論










マスコミに対する非難も




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