生駒里奈が卒業センターを断った理由とは?“生駒流”の締めくくりとは一体!? ファンの反応まとめ 2018.03.12 11:20 UP

乃木坂46の20枚目のシングル「シンクロニシティ」に出演する選抜メンバーが3月11日深夜に発表。同シングルで卒業を迎える生駒里奈さんが、事前にセンターの打診があったにも関わらず断っていたことが明らかとなった。そこに込められた“生駒流”の想いが大きな反響を呼んでいる。

卒業だからといってセンターはしたくない


乃木坂46を始めアイドルグループなどの楽曲では、卒業するメンバーが最後に出演するシングルで、これまでの功績などに敬意を払いセンターを任せるという慣例がある。グループ最多となる単独でセンターを務めた経験を6回もつ生駒里奈さん。今回のラストシングルで秋元康プロデューサーからセンターの打診があったのも頷ける。そんな中生駒里奈さんは「卒業だからといってセンターはしたくない」とセンター打診を断ったという。また、「曲が私の卒業シングルになってほしくなかった」と語る生駒里奈さん。その言葉には、楽曲を大切にしたいという想いやグループ全体を見据えた想いが感じ取れてくる。

ファンの反応は?













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