「ラプラスの魔女」を観たら欲しくなる!? TOHOシネマズ シアターカルチャーマガジン 「T.」最新号は櫻井翔表紙&撮りおろし写真満載! 2018.05.11 19:55 UP

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「容疑者Xの献身」「白夜行」「秘密」などのベストセラーで知られるミステリー作家、東野圭吾さんの原作を櫻井翔さん主演、三池崇史監督で映画化した「ラプラスの魔女」。
その感想とあらすじをまとめてみた。

「ラプラスの魔女」あらすじ


妻と温泉地を訪れた初老の男性、水城義郎が硫化水素中毒で死亡する事件が発生した。捜査を担当する刑事・中岡(玉木宏さん)は妻による遺産目当ての計画殺人ではないかと疑いを抱く。
しかし、事件現場の調査を行った地球化学専門家・青江修介(櫻井翔さん)は、「気象条件の安定しない屋外で計画的に致死量の硫化ガスを吸引水素ガスを吸引させるのは不可能である」として事件性を否定する。しかし数日後、別の地方都市で被害者男性の知人が硫化水素中毒により死亡する事故が起きる。新たな事故現場の調査に当たる青江だったが、やはり事件性は見受けられない。しかし、遠く離れた二つの都市で知人同士が同じ自然現象による事故が連続して起こるという事実が果たして偶然の産物なのだろうか。
もし2つの事故を連続殺人事件と仮定するのであれば、犯人はその場所で起こる自然現象を正確に予測していたことになる。「そんなことは不可能だ」行き詰まる青江の前に謎の女・羽原円華(広瀬すずさん)が現われ、これから起こる自然現象を見事に言い当てる。彼女は事件の秘密を知る青年・甘粕謙人(福士蒼汰さん)を探しており、青江に協力を頼むが、その矢先に第三の事件がその萌芽を見せていた…。

映画「ラプラスの魔女」を見た人の感想は?











一般の書店では売っていない!?限定販売の雑誌でも「ラプラスの魔女」を特集!


TOHOシネマズ シアターカルチャーマガジン T.[ティー.]最新号では、櫻井翔さんの表紙&「ラプラスの魔女」を特集。
10Pにわたる撮りおろしの写真のほか、櫻井翔さんのロングインタビューを掲載している。
なお、この雑誌は一般の書店では取り扱っておらず、全国のTOHOシネマズ劇場内、TSUTAYA BOOKS、KADOKAWA online shopで販売。
映画鑑賞の際にプログラムと一緒に購入してはいかがでしょうか?

シアターカルチャーマガジン T.を読んだ人の感想は?






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