【閲覧注意】「恐怖が魂にこびりつく」「心に残る後味の悪さ」…Twitterユーザーの選ぶ「トラウマ映画」まとめ 2018.11.08 16:16 UP

ホラー映画以上に怖いとの評判が高い映画「震える舌」がAmazon prime入りしたことから、11月8日、ついランのデイリーランキングで2位にランクイン


そこで、Twitterユーザーが紹介する「トラウマ映画」の数々をまとめてみた。
救いのない筋書きや残虐すぎる描写、怖すぎる展開など見る者の心にトラウマを植え付けた理由は様々。魂をえぐる体験をしてみたい方は視聴してみてはいかがだろうか。

「震える舌」の予告編&あらすじはこちら



あらすじ:千葉郊外の団地に三好昭は妻の邦江、娘の昌子と3人で暮らしている。ある日、家の近くで泥んこ遊びをしてから昌子の体が奇妙な様子を見せ始める。
大学病院で昌子を診察した医師たちは「テタナスだ!」と口々に叫ぶ。平穏な親子の生活は一転してテタナス(破傷風菌)による恐怖と闘病に塗り替えられていく…。
作品自体はいわゆる闘病もので、ホラー映画として作られたわけではない。しかし、あどけない女の子が破傷風菌に感染しうめき声をあげながら全身を痙攣させ、歯を食いしばる様子などが「ホラー以上に恐ろしい」と言われている。
▶AmazonPrimeでの視聴はこちら

海にはもう行きたくない




スキューバダイビング中、気が付いたら船が帰ってしまっていたら…。

とにかく怖い









とにかく救いがない




「ブラックスワン」のダーレン・アロノフスキー監督の代表作。ドラッグ使用をきっかけに破滅していく普通の人々を描いた群像劇。2009年にイギリスの映画雑誌「エンパイア」が発表した「気分が落ち込む映画」ランキングで第1位に選ばれている。



ビョーク主演のミュージカル映画。名作の誉れ高い作品だが、余りにも物語の展開に救いがなさすぎることから「最強の鬱映画」「素晴らしい作品だができれば二度と見たくない」などというコメントがよく見られる。

心にくる










注意:度を過ぎた暴力や虐待、グロテスクな描写を含む作品です



※ほぼすべての作品に子どもを虐待する描写や拷問、スプラッタ描写が入っている。

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