2月7日は「オリンピックメモリアルデー」「北方領土の日」 2019.02.07 00:00 UP

本日誕生日を迎える著名人

2月7日生まれのみなさん、お誕生日おめでとうございます!
みんなからのお祝いツイートをチェック!
小林稔侍さん(76)
高橋佳代子さん(67)
香坂みゆきさん(56)
田島昭宇さん(53)
大沢伸一さん(52)
宮本恒靖さん(42)
アシュトン・カッチャーさん(41)
向井理さん(37)
加護亜依さん(31)
前山剛久さん(28)
矢島舞美さん(27)
濱健人さん(27)
萩原舞さん(23)
伊波杏樹さん(23)


本日誕生日を迎えるキャラクター

2月7日生まれのみなさん、お誕生日おめでとうございます!
『アイカツ!』堂島ニーナ
『アイドルマスターシンデレラガールズ』東郷あい
『アルドノア・ゼロ』界塚伊奈帆
『あんさんぶるガールズ!』悠木ともこ
『エリアの騎士』岩城鉄平
『ディーふらぐ!』船堀
『テニスの王子様』リリアデント・蔵兎座
『ぬらりひょんの孫』冷麗
『ファイアーエムブレムif』ツバキ
『ファイナルファンタジーXV』イグニス・スキエンティア
『ファイナルファンタジーVII』エアリス・ゲインズブール
『ファイナルファンタジータクティクス』ミルウーダ・フォルズ
『ボーイフレンド(仮)』真山恭一郎


オリンピックメモリアルデー


2月7日は「オリンピックメモリアルデー」。1998年2月7日の長野冬季オリンピック開会の日を記念して、公益社団法人日本青年会議所北信越地区長野ブロック協議会が制定。長野オリンピックの理念のひとつに「自然との共生」があることから、オリンピック後の長野県の自然を考える日にとの願いが込められています。




●金メダルを金で作らない理由
金メダルは純金で作られているわけではなく、表面に純金が張り付けられているだけで、中身のほとんどは銀で作られていることをご存知でしょうか?
実は過去に開催されたオリンピックでは、純金製の金メダルが作られていたこともあったそうです。
1912年スウェーデンで開催されたストックホルムオリンピックまでは純金製だったそうですが、その後は純金製ではなくなってしまいました。

純金製がなくなった最大の理由は、種目数が増えたことによる、メダルの生産数が増えてしまったこととされています。
開催される国によって経済力にも差があり、当然ながらメダルの製造は開催国が負担するオリンピック。
金の原価が1gあたり5000円だとすると、800gの純金製のメダルを一つ作るにに400万円も掛かってしまいます。そうなると、2020年に日本で行われる東京オリンピックでは339種目もあることから、約13億5600円ものコストが掛かってしまうことになります。
これだけのコストを考えてしまうと、純金製を取りやめたことも納得できますね。

「オリンピックメモリアルデー」今の話題はコチラ

北方領土の日


2月7日は「北方領土の日」。1855年(旧暦の安政元年12月21日)に日露和親条約が締結され、北方四島が日本固有の領土として認められたことから1981年に閣議決定されました。各地で北方領土返還のための運動が行われます。

「北方領土の日」今の話題はコチラ

その他の記念日


フナの日



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