2月18日は「方言の日」「冥王星発見の日」 2019.02.18 00:00 UP

本日誕生日を迎える著名人

2月18日生まれのみなさん、お誕生日おめでとうございます!
みんなからのお祝いツイートをチェック!
中村敦夫さん(79)
ジョン・トラボルタさん(65)
松原千明さん(61)
影山ヒロノブさん(58)
マット・ディロンさん(55)
馳星周さん(54)
田中哲司さん(53)
岩男潤子さん(49)
ねづっちさん(44)
中村一義さん(44)
高島彩さん(40)
TETSUYAさん(38)
河西健吾さん(34)
安藤サクラさん(33)
チャンミンさん(31)
内藤大希さん(31)
J-HOPEさん(25)


本日誕生日を迎えるキャラクター

2月18日生まれのみなさん、お誕生日おめでとうございます!
『アイカツスターズ!』五十嵐望
『アホガール』押枝あつこ
『あんさんぶるガールズ!』御影かすみ
『咲-Saki-』宮永照
『処女はお姉さまに恋してる』上岡由佳里
『新世紀エヴァンゲリオン』洞木ヒカリ
『閃乱カグラ』雲雀
『テニスの王子様』不二裕太
『夏色キセキ』環凛子
『NARUTO-ナルト-』鬼灯水月
『バクマン。』真城最高
『ボーイフレンド(仮)』渡世千里
『ワールドトリガー』来馬辰也


方言の日


2月18日は「方言の日」。鹿児島県の大島地区文化協会連絡協議会が近年衰退しつつある奄美方言を保存・伝承していくことを目的に制定。

奄美大島では「シマユムタの日」「シマクトゥバの日」、喜界島では「シマユミタの日」など、各島ごとの「方言の日」の名称は異なります。日付は与論島での名称「ユンヌフトゥバの日」の2(フ)10(トゥ)8(バ)の語呂合わせから。




弘前大学医学部では津軽弁が必修になっている!?


東北の訛りの中でも特に難しいとされている津軽弁ですが、実は青森県の弘前大学医学部では津軽弁が必修科目となっているのです。

医者を目指す人がわざわざ「津軽弁」を勉強する光景はとても不思議ですよね。
なぜ医者になるために津軽弁を学ばなければいけないのかというと、地元の患者とのコミュニケーションは診療をする際にかかせないことだからなんです。

共通語は万能ではなく、必ずしも青森県に住んでいる全員に伝わるとは限りません。
患者との意思疎通が難しいと、診療もままならなくなってしまうまた誤診などにつながってしまう可能性もあることから、津軽弁を学ぶ必要があると考えられています。

実際に方言などでうまく患者と意思疎通がとれないことが医療現場の課題にも挙げられているそうですよ。

「方言の日」今の話題はコチラ

冥王星発見の日


2月18日は「冥王星発見の日」。1930年2月18日、アメリカの天文学者クライド・トンボーが、海王星に次ぐ太陽系の「第9の惑星」を見つけた腰に由来します。
このとき見つけられた惑星は、中心部の岩石が氷に覆われた構造とみられ、冥界をつかさどる神の名前から「Pluto(プルートー)」と名づけられました。冥王星の大きさは直径が月の3分の2程度で、地球からの距離は約48億キロ。248年をかけて太陽の周りを1周します。

「冥王星発見の日」今の話題はコチラ



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