3月12日は「だがしの日」「サイフの日」 2019.03.12 00:00 UP

本日誕生日を迎える著名人

3月12日生まれのみなさん、お誕生日おめでとうございます!
みんなからのお祝いツイートをチェック!
林家こん平さん(76)
池波志乃さん(64)
やくみつるさん(60)
ダイアモンドユカイさん(57)
陣内貴美子さん(55)
勝俣州和さん(54)
ユースケ・サンタマリアさん(48)
椎名へきるさん(45)
種村有菜さん(41)
小野真弓さん(38)
斎藤千和さん(38)
三輪明日美さん(37)
大塚千弘さん(33)
登坂広臣さん(32)
鈴木あきえさん(32)
井出卓也さん(28)
福田花音さん(24)
根岸拓哉さん(23)
小田さくらさん(20)


本日誕生日を迎えるキャラクター

3月12日生まれのみなさん、お誕生日おめでとうございます!
『アイシールド21』桜庭春人
『あの夏で待ってる』山乃檸檬
『おおきく振りかぶって』秋丸恭平
『キャプテン翼』森崎有三
『キャプテン翼』葵新伍
『K』磐舟天鶏
『競女!!!!!!!!』神無のぞみ
『STEINS;GATE』天王寺裕吾
『月姫』琥珀
『月姫』翡翠
『ボーイフレンド(仮)』芳屋直景


だがしの日


3月12日は「だがしの日」。岡山県瀬戸内市に事務局を置き、全国の駄菓子メーカーなどで結成された「DAGASHIで世界を笑顔にする会」が制定。日本の精神、文化が凝縮された駄菓子業界の活性化と、DAGASHIを世界平和のキーワードとして世界中の人々に知ってもらうことが目的。

日付はお菓子の神様、菓祖として知られる田道間守公の命日とされる3月12日に。この日付を提唱したのは、田道間守公を祀る橘本神社(和歌山県海南市)の前山和範宮司。




日本の多くの子供たちが、かつて少ないおこずかいを握りしめて夢中になった「駄菓子」。安くて美味しい駄菓子は子供たちにとっては大きなご褒美でしたよね。

ではなぜ、「駄菓子」は「駄」菓子と呼ばれているのでしょうか。
「駄」という漢字で思い浮かぶ単語といえば、駄目、無駄などあまりいい意味を持っている言葉ではありませんね。

昔は砂糖は大変貴重なものだったので、菓子は貴族やお殿様など特別な人しか口にできない食べ物でした。江戸時代になっても庶民は砂糖をたっぷりと使った「上菓子」を口にすることは許されていませんでしたが、代わりに水飴や果物で甘みをつけた菓子を食べていました。上菓子と区別するために、これらは「一文菓子」「雑菓子」「駄菓子」と呼ばれるようになったそうですよ。

「だがしの日」今の話題はコチラ

サイフの日


3月12日は「サイフの日」。レディースやメンズのバッグ、サイフなどのライセンスブランド商品の企画・販売を手がけ、「Good Style,Good Life~スタイルが人生を豊かにする~」を企業理念に掲げるスタイル株式会社が制定。買い換え需要の多い時期である3月にサイフ売り場の活性化を図るのが目的。日付には3と12で「サイフ」と読む語呂合わせの意味もあります。

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その他の記念日


サイズの日



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