7月13日は「オカルト記念日」「イーサン・ハントの日」 2019.07.13 07:00 UP

本日誕生日を迎える著名人

7月13日生まれのみなさん、お誕生日おめでとうございます!
みんなからのお祝いツイートをチェック!
ハリソン・フォードさん(77)
関口宏さん(76)
水野良さん(56)
中森明菜さん(54)
北斗晶さん(52)
遠藤章造さん(48)
大地洋輔さん(47)
鈴木紗理奈さん(42)
井川慶さん(40)
中川英之さん(37)
吉田仁美さん(35)
五嶋龍さん(31)
道重さゆみさん(30)
上枝恵美加さん(25)


本日誕生日を迎えるキャラクター

7月13日生まれのみなさん、お誕生日おめでとうございます!
『アイ★チュウ』ラビ
『アイドルタイムプリパラ』幸多みちる
『アイドルマスターシンデレラガールズ』氏家むつみ
『うたの☆プリンスさまっ♪』寿嶺二
『カードキャプターさくら』李小狼
『咲-Saki-』瑞原はやり
『ダイヤのA』蒼月若菜
『Tokyo 7th シスターズ』天堂寺ムスビ
『ラブライブ!サンシャイン!!』津島善子


オカルト記念日


7月13日は「オカルト記念日」。1974年7月13日にオカルトブームの火付け役となったアメリカのホラー映画『エクソシスト(THE EXORCIST)』が日本で初公開されたことに由来します。
『エクソシスト』はウィリアム・フリードキン監督作品で、12歳の少女に憑依した悪魔と神父の戦いを描いたもの。
アメリカの1973年の興業収入1位を記録し、さらに第46回アカデミー賞の脚色賞と音響賞を受賞。オカルト・ホラー映画の金字塔となりました。

実はこの作品、実際に起きた事件をモデルにしたといわれるウィリアム・ピーター・ブラッティの同名小説を映画化したもの。
観客を怖がらせることだけに専念した作りになっており、あまりの怖さにパニックに陥った人が続出したと報じられたほどです。



オカルトの語源
皆さんはオカルトという言葉を聞いて、どのような意味を思い浮かべますか?
おそらく大半の人がホラー、超常現象など、少し怖い事を意味する言葉だと思っている方が多いかと思います。
しかし、オカルトという言葉の本来の意味は日本で一般的に使われているニュアンスとは実はかけ離れているのです。
オカルトの語源はラテン語の「occulta」とされています。この単語は「五感で感じられないもの」という意味を持ちます。
「occulta」が語源となって意味が派生していき「生活における見えないもの、秘密のもの、人に見せないものの研究に関連する」といった意味をもつようになりました。
日本語での「オカルト」という言葉も「有るかもしれないし無いかもしれない、そんな不安を抱かせるもの」といった意味では共通する部分がありますよね。

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イーサン・ハントの日


7月13日は「イーサン・ハントの日」。世界中で人気のスパイアクション映画シリーズ『ミッション:インポッシブル』。その配給元であるパラマウントピクチャーズジャパンが制定。2015年8月7日に公開の『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』のPRが目的。日付は『ミッション:インポッシブル』の第一作目が日本で公開された1996年7月13日にちなんで。また、13日はトム・クルーズが演じる主人公の「イーサン・ハント」の「イー(1)サン(3)」の語呂合わせともなっている。

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その他の記念日


水上バイクの日
もつ焼の日
ナイススティックの日



前の日 < 7月12日は「洋食器の日」「デコレーションケーキの日」

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