11月15日は「七五三」「のど飴の日」 2019.11.15 00:00 UP

本日誕生日を迎える著名人

11月15日生まれのみなさん、お誕生日おめでとうございます!
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加藤みどりさん(80)
福井晴敏さん(51)
木村美穂さん(46)
松本秀樹さん(45)
平井理央さん(37)
小林祐三さん(34)
福田悠太さん(33)
牛沢さん(32)
谷澤恵里香さん(29)
本郷奏多さん(29)
峯岸みなみさん(27)
紗綾さん(26)
渡部香生子さん(23)
秋本帆華さん(22)
富田美憂さん(20)


本日誕生日を迎えるキャラクター

11月15日生まれのみなさん、お誕生日おめでとうございます!
『ガールズ&パンツァー』おりょう
『銀魂』坂本辰馬
『三者三葉』山路充嗣
『Tokyo 7th シスターズ』ターシャ・ロマノフスキー
『ときめきメモリアル』鏡魅羅
『NARUTO-ナルト-』のはらリン
『ブラッククローバー』カホノ
『ブラッククローバー』ノエル・シルヴァ
『BLEACH』銀城空吾
『プリパラ』月川ちり
『ペルソナ2』三科栄吉


11月15日は「七五三」


数え年で男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳のとき、その成長を祝い、神社に参詣する行事。11月15日に行うようになったのは、江戸時代、徳川綱吉の子・徳松の祝いがこの日に行われたことからだといわれています。


七五三はどうして三歳、五歳、七歳なの?


神社本庁によると、七五三は古くからの風習である三才の「髪置」、五才の「袴着」、七才の「帯解」に由来するといわれています。
「髪置」はこれまで髪の毛を剃っていた幼児が髪の毛を伸ばし始めるのを祝う儀式、「袴着」は男児がはじめて袴を着ける儀式、「帯解」は女児がそれまでの幼児用の付紐をやめ、大人の帯を締める儀式です。
七五三での服装は、三歳ではきものの上に被布を着用し、五歳では着物に袴をはきます。また、七歳では着物に帯を締め、筥迫やしごきで華やかに飾ります。

「七つまでは神のうち」というように、かつては幼児の死亡率が非常に高く、七歳まで子供を無事に育てるのは並大抵のことではありませんでした。
そのため、子供の無事な成長を喜ぶとともに、これまでの加護を氏神様に感謝し、これからも健やかに子どもが育つことを祈願して神社に詣でる「七五三」という行事が広く普及したといえるでしょう。

古典歳時記


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11月15日は「のど飴の日」


1981年にカンロ株式会社が制定。11月中旬より最低気温が一桁になりのど飴の需要期になること、11と15で「いいひと声」と読む語呂合わせなどから。
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その他の記念日


こんぶの日



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